行政書士業務

このようなお悩み
ありませんか?

お悩みの例

  • ネットで調べても、自社が本当に「建設業許可」「各種営業許可」の要件を満たしているのか
    確信が持てない
  • 申請書類が多すぎて、日中の通常業務をこなしながら手続きを進める時間がない
  • 会社設立から許認可取得、その後の社保加入まで、まとめて1人に任せたい
  • 外国人を採用したいが、在留資格(ビザ)の要件や手続きが煩雑で進まない
  • 取引先から契約書の提示を求められたが、自社に不利な内容になっていないか不安だ

主な業務内容

  • 建設業許可申請(新規・更新・決算変更届・経営事項審査)
  • 各種許認可申請(宅建業、飲食業、産業廃棄物収集運搬、風営法関連など)
  • 外国人雇用・在留資格(ビザ)関連手続き(就労ビザ、登録支援機関関連)
  • 会社設立サポート・法人関連手続き支援(定款作成・認証、創業融資サポート)
  • 契約書・各種書類作成(業務委託契約書、秘密保持契約(NDA)など)
  • 特定行政書士業務(行政不服申立て)(行政庁の不当な処分に対する、審査請求などの代理手続き)

業務の詳細

事業を始めるとき、あるいは事業を継続・拡大していく中では、許認可や各種申請など、行政手続きが必要となる場面が数多くあります。当事務所では、各種許認可申請をはじめ、建設業許可、在留資格関連手続き、会社設立に伴う書類作成など、幅広い行政書士業務に対応しております。

行政手続きは、必要書類が多く、要件の確認や事前準備に多大な時間と労力を要します。
また、内容に不備があると、予定していた事業開始が遅れ、経営に直結する損失となることもあります。
さらに当事務所は「特定行政書士」の資格を有しているため、申請に対する行政庁の不当な不許可処分や不利益処分があった場合でも、不服申立て(審査請求など)の代理人として迅速に対抗措置を取ることが可能です。

単に書類を作成するだけでなく、事業者さまのビジネスが円滑に進むよう、一歩先を見据えて着実にお手伝いいたします。